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2008年04月11日

珍しい言い訳をした人はそんな言い訳が通ると思ったのだろうか

ドイツの学校みたいに、業績がよければ遅刻しても良い権利を貰えるとかにすればいいんだよw


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 [ニューヨーク 10日 ロイター] 従業員4人のうち1人が職場に遅刻した際にうその言い訳をしていることが、米調査会社ハリスインタラクティブが行った調査で分かった。

 この調査は雇用主2757人と従業員6987人を対象にオンライン求人サイトCareerBuilder.Comが実施。従業員の15%が少なくとも週に1回遅刻し、遅刻の理由としては回答者の32%が交通状況を、17%が寝坊を挙げた。

 また、雇用主側マネジャーのうち43%が仕事を期限内に満足いく状態で終わらせていれば従業員の遅刻をあまり気にしないと答える一方、年に複数回遅刻する従業員には解雇も辞さないとするマネジャーもいた。

 マネジャーらが挙げる珍しい遅刻の言い訳10例は以下の通り。

1.通勤途中に川を船をこいで渡っていたら霧の中で迷った。

2.スイセンをすべて盗まれた。

3.「アメリカン・アイドル」のオーディションに行く必要があった。

4.元夫に通勤に使う車を盗まれた。

5.大統領を乗せた車の車列に通勤路がふさがれていた。

6.間違えて前の職場に行ってしまった。

7.証券詐欺罪で今朝起訴された。

8.スターバックスで客の列が長かった。

9.警察から自分の銃を取り戻そうとしていた。

10.すべての質店が閉まっていたため、車にガソリンを入れる金がなかった。(従業員の4人に1人、遅刻時にうその言い訳=米調査 | エキサイトニュース)
posted by 金融道 at 18:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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